4周年記念キャンペーン! ラック前出し加工がお得に!

皆様のおかげで、G-styleは4周年を迎えることができました!

ということで!

今の時代のドリフトでは深いアングルでの迫力あるドリフト走行が主流となっています。

つまり現在ドリフト走行をするマシンの大部分が、深いアングルを維持するための切れ角アップ加工している状態です。

ところが。

切れ角UP加工をしている場合、走行中タイロッドとナックルが一直線になりステアリングが戻らなくなることがあります。これがいわゆる「逆関節」状態で、非常に危険です。

このラック前出し加工は、そんな危険な「逆関節」の防止に効果を発揮する加工となります。

ドリフト走行での逆関節症状にお困りの方がいましたら、ぜひこの機会にラック前出し加工試してみてはいかがでしょうか?

気になる方は、お気軽にお問い合わせください!


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